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2009年
1月
 2009年1月6日(火)   オバマ氏のオーラは何色?、顔写真からオーラを診断する「☆オーラカメラ☆」
 「わたしのオーラって何色かしら・・・」気になっちゃいますよねっ(゜ω゜)スパイスボックスとスターマークは、顔写真からその人のオーラ診断を行う「☆オーラカメラ☆」を公開しました★★ 「☆オーラカメラ☆(β版)」は、オーラ診断が楽しめる無料のエンターテイメントコンテンツで、パソコンから顔写真を送ると、オーラ診断機能を備えたネット上のカメラ「☆オーラカメラ☆」がその顔写真の印象やストレス度などを"オーラ"として視覚化し、診断結果を表示するんだそうです。
 このサービスにおける「オーラ」は、心霊現象の一種として知られる一般的なオーラの概念とは異なるものです。表示されるオーラの形状や色の変化については開運プランナー永瀬久嗣氏が監修しているというので、ただ機械任せって感じじゃなさそうですねぃ(・ω・#)??画像はオバマさんと麻生さんのオーラ対決です☆どっちがどーなんでしょーか(癶ω癶)

 最近はめっきりなさすぎますが、わたしが女子校生の頃(あえてこの言い方(笑))、人からよく「何かオーラが出てるっっ」とけっこう頻繁に言われてました(・ω・#)オーラって雰囲気と似たようなものなんでしょーか??でも自分の雰囲気よりオーラの方が気になりますよね☆
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 2009年1月6日(火)   受験勉強「専用」ノート?!
 集中力持続効果が期待できるノートが受験生にウケているそうです。なんでも、人間に好影響を与える色や香りまで研究して商品化しているんだとか!まだ知らなかったという受験生は、ぜひチェックを!

 「受験勉強専用ノート【i-can!】」は、日本大学生産工学部、財団法人日本色彩研究所との共同開発から生まれたもので、人間工学と大脳生理学に基づいています。なんだか難しそうですが、要はノートの「色」と「香り」にこだわっているとのことです!
 ページの色に使われているのは「イエローグリーン」。理由は集中力が持続する効果があるからだそうで、「人間の集中力を保つには何色がいいのかについて、色を変えて実験を行った結果、相対的に集中力の持続に効果があったのが『イエローグリーン』でした」と佐藤俊之専務は話しています。
 また、レモンには脳の活性化を促す作用があるというので「レモンの香り」をマイクロカプセルに閉じ込めて、ノートの表紙裏に印刷していて、この箇所をこすると「レモンの香り」がただよう仕掛けとなっています。

 色彩が人に与える影響は大きそうですね☆これが合格に繋がったら素晴しいことです♪人間工学に基づいたノートって、何だかカッコイイですね( '・_つ・`)✦
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 2009年1月6日(火)   完璧主義
 何事も完璧主義でいこうと思うと「ちゃんとやりたい」という気もちが強くて出てしまいあせる割には、思い通りに出来ずにイライラしたり、落ち込んだりしてしまいます。こんなはずじゃない!もっとよくなるはずだ。と思い込んで全てうまくいきません。
 そんな時の解決法はそうではないよ、そのままでもいいんだよ。と心の中で言いきかせることです。そうだ不完璧主義でいいのだと思いましょう。
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 2009年1月5日(月)   チャンスはまだまだある
 この100年に1度の不況と言われる今の日本。リストラ、ボーナス・カット、就職氷河期、格差などと、多数の人が被害者意識をもっている。

 確かに今の時代、愚かな国内政治、グローバルな不況の波を受け、容易な時代ではない。しかし、みんな本当に必死になっているだろうか?本当にベストを尽くしているだろうか?

 毎時間を緊密に仕事をしないで、頑張ったとは言えない。週休2日、春休み、冬休み、年休をたっぷりとって・・・必死になってやっていると言えるだろうか?

 私は思う・・・えっ、これで?この程度やって?と。例えば超一流プレイヤーのイチローを見てみたらどうだろう。たゆまない彼の努力は、普通の人の労働時間に例えるなら、確実に2倍だろう。仕事を2倍すると、寝る時間、食事の時間以外はほとんど仕事をしているという感じになる。誰でもこれくらいやるとイチローのような超一流になれなくても、仕事では一流に近い域に達する。そしてリストラされることは、まずないだろう。

 確かに最悪の時代だ。しかし安易に格差だ、リストラされただと言わないでほしい。必死になれば人間はかなり凄いことができる。探せばチャンスは必ずある。もしかして本当に頑張り続ければ、この窓の向こうに見えるビルひとつくらい建てられるかも知れない。
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 2009年1月4日(日)   光のない人・麻生
 麻生太郎が内閣総理大臣に就任して百日になる。彼が首相になるのとほぼ同時に、世界は八十年ぶりの経済危機に見舞われた。言うまでもなく前回の危機とは一九二九年の恐慌である。

 世界の経済がどん底にあるなか、三三年にアメリカ大統領に就任したのがフランクリン・ルーズベルトだった。そこで彼が行ったのが、今回の金融危機でもしばしば引き合いに出されるニューディール政策だ。打たれた手は、驚くほど今の私たちが必要としていることと似ている。ルーズベルトは、まず銀行を救済し、雇用を確保した。労働者に一定の賃金を保証すると同時に、大規模な公共事業を起こした。農作物の生産量を調整し、農業が安定した収入を得られるようにした。ここからが肝心だ。これらの施策をルーズベルトはすべて「百日のうちに」行ったのである。

 ニューディール政策が果たしてアメリカの経済を本当に救ったのかは今でも論議がわかれるところだ。そのあとに起きた世界大戦の特需が有効だったという見方もある。しかし、アメリカ人たちが危機に直面した時にいつもニューディールの名を持ち出すのは、この果敢な決断と行動力を評価するからだろう。

 従って、ルーズベルトの後継者たちもニューディール精神を受け継いだ。アメリカの大統領は就任後百日の間に何を打ち出すかがいつも注目されることになった。ニューフロンティア精神と銘打ったケネディはその間に四十本近い法案の成立を求める文書を議会に送った。すべてが後に評価されるものではなかっただろう。しかしその行動力こそが、有権者や納税者が求めるものだったのである。

 翻ってマンガ太郎。ねじれた国会を前に、施策を実行していく難しさはわかる。しかし未會有の国難を前にして、彼は少なくとも未来のビジョンを国民に語るべきだった。そこに光があれば、私たちは頑張れるのだ。しかし百日はいかなる光も生まずに浪費された。

                          (SPA12月30日・1月16日号) 
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 2009年1月4日(日)   姦通?
 憔悴しきった風情の写真の女性は、韓国の人気女優、オク・ソリ。俳優である夫から刑事告訴を受け、警察の事情聴収を受けた際の姿である。
 罪状はズバリ「姦通罪」。このヘビーすぎる驚きに魅せられ、「ローカルな芸能人カップルの泥沼離婚」というネタのレベルを超えて世界中が彼女に注目した。

(SPA! 12月30日・1月16日号)
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 2009年1月4日(日)    脳細胞の数は
 まだまだ人間の脳に関して不明な部分は多いそうですが、しかし最近はいろいろなことが少しずつ分かってきました。   
 
 まず、脳細胞の数は大脳に140億、小脳に1千億あり細胞をつなぐシナプスが100兆ほどあるそうです。
   
 研究の結果、脳は使えば使うほどシナプスが増え、頭が良くなることが判明しました。脳を活性化するには、
1:いつも刺激を求めましょう
2:刺激は多いほど良く効果的です
3:多くのことを体験して感じ、話し更に考えること
4:手や口や脚をはじめ身体全体を動かしたほうが効果大です

 脳細胞は1%くらいしか使われていない?と言われていましたが最近の研究ではそうではなく、もつと多く使われているようです。脳細胞は筋肉痛なんてありませんからドンドン使いましょう。(この画像をみると脳を刺激します)
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 2009年1月4日(日)   急須
 お茶を注ぐのに使う「急須」(きゅうす)考えて見たらおもしろい字です。
 急須の急は、さし迫った意味の急で、急須の須は、須いる(もちいる)という意味で、急な用に応じて用いるものが語源です。古く中国では、酒の燗に用いた注ぎ口のある小鍋を「急須」とよんでいたそうです。
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 2009年1月3日(土)   出生率低下
 日本の出生率低下が問題になってしばらくなります。
 今年の新成人は今までで一番少ないそうです。フランスも一時、出生率が下がりましたが、思い切った政策で、94年の1.65から05年1.94、06年2.005まで回復させました。
 回復させた原因は細かくいろいろありますが、基本は子供が育つまでの間の手厚い支援です。
 日本もビジョンをもって速やかな政策実行が急務です。
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 2009年1月3日(土)   サンバルソース
 サンバルソースをご存知でしょうか?
 サンバル(インドネシア語 sambal・ sambel)は、インドネシア料理などに使われる辛味調味料です。
 サンバルソースともいいます。チリソースの一種ですが一度使ったらクセになりますよ。
 超辛いものから甘くちのものまで様々あります。原料はトウガラシ、ニンニク、トマト、コリアンダー、食塩、コショウ、カピ(小エビの塩辛)、酢などです。
 インドネシア料理のナシゴレン、ミーゴレンなどを含む炒め物の調味料としてよく使われます。
 1滴かけるだけでたちまち美味しいバリ風料理になってしまうこと請け合いです。
 140ml入りのサンバルでインドネシアでは70円ほどですが、日本では360円位します。一度お試しを!しかもこれ痩せます?(ただし摂りすぎ注意)画像はABCのサンバル・ASLIです。
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 2009年1月3日(土)   ペットブーム
 ペットブームといわれて久しいですが、ペットブームはこの不況下でも成長中です。
 肉球でサインするペットの結婚式、ペットのかみ付き賠償保険などペットブームを当てこんだビジネスも増えています。今、飼われている犬と猫の数は、15歳未満の子供の数より多いそうです。ペットに費やすお金は月に1万円以上という家庭は普通で、なかには4〜5万円以上使う家庭あるようです。
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 2009年1月2日(金)   政治の責任
 「国民の誰もが安心して暮らせること!・・・そうすることが政治の責任です。」みたいなことを民主党の小沢がTVコマーシャルで言っているが、小沢に言いたい。
 小沢に出来もしないことを言うな!と。誰もが安心して暮らせる社会・・・そんなもの、小沢ごときに出来る訳がない。

 選挙前だからと言って、その時だけ甘言を言う、昔からの政治家。手法が超古くさく、頭が悪そう。こんな手法で、こんなキャッチフレーズをつくっている民主党議員全体が利口ではない証拠。多分数十年前からの革新系政治家のやり方そのまま。

 日本の政治家は本当に馬鹿だと思う。
 大事なことは、政治家自身がやりますということ(が中心)ではない。やりますったってろくに出来ないし、全く出来ないようなことも票のために言うし、少数の政治家で何ができる。

 大事なことは、国民がやれる、希望がもてる、やりたくなる国をつくることだ。オバマはWe Canという易しい言葉で表現した。オバマがアメリカ国民にどれだけ希望をもたらし、どれだけやるかこれから見ものだ。

 日本の政治家は、国家にロクに金もないのに、あれもやります、これもやりますだ。

 そんな嘘と陳腐なことは言わなくていい。ほとんどの国民が出来る、本当にやる気になる、すごい未来が見えてくる方法を話すべきだ。そして国民に自由にやらせるべきだ。国民の殆どが動き出すと、何兆円なんてもんじゃない。(それの数十倍、数百倍の効果を産み出す。)

 私たちは、自民党でも、民主党でも、公明党でも、共産党でも社民党でもない。日本と日本国民を本当に進化・発展させることができる政治家の味方だ。
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 2009年1月2日(金)   クスッと笑える小話集♪
 ネット上ではクスリと笑える面白小話がありますよね♪その一部を紹介します(癶ω癶)

✿「我が身に降りかかる要らない奇跡」
 知り合いがチョコレート菓子「たけのこの里」を買っているのを見た次の日、無性に食べたくなって大きなバージョンのそれを購入、食べて満足していた。だが、後日、製造元の明治製菓から、蛾の幼虫混入による商品回収のニュースが。いやいや、ここでビクついても対象商品のはずがない。よくニュースを読むと、しっかりと製造年月日が一致していた。蛾の味のイメージがクッキー生地とチョコの甘いハーモニーに決定した恐るべき奇跡だった。
✿「早くっ!」
 電車内におしっこをしたがる様子の3歳くらいの子がいる。その子が母親に「ママ、おしっこ」と訴えると母親は「どうしてもっと早く言わないの!」と叱る。そしてなぜかその子は「ママおしっこッ」と早口で言いなおした。
 ✿「Tvがほしい」
 父親とテレビを見ていると、テレビの新製品のCMが流れたが、父親は「これ欲しいんだよな。画質もすごいし」と書き込み主に言った。「電気屋で見てきたのか。いくらくいらいだった? ネット通販と比べるわ」と返答。すると父親は「電気屋は行ってないよ。でもこの画質のきれいさはすごい」と応じた。書き込み主は、「高画質じゃないテレビから見える高画質テレビを高評価」してしまう父親には必要ないと確信したという。

 その画質ではないのに・・・ってめっちゃ思ったことあります!テレビでやる画質と音質に関するCMは無意味な気もしたりして不思議ですよね(笑)
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 2009年1月2日(金)   桜馬和志VS田村潔司
 桜馬、遠慮しすぎだろう。
 格闘技は先輩・後輩もあるか!同級生抱っこをするんじゃないよ。
 田村をブン殴ってブン殴ってブッ飛ばさなきゃぁ。田村には殴られっ放しじゃないか。遠慮負けする男とは思わなかったよ。真の格闘家じゃない。厳しい見方をする桜馬ファンは離れるよ。甘い、甘い桜馬。まだまだ一流じゃない。
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 2009年1月2日(金)   格闘家・青木
 青木真也という格闘家は面白い。早稲田を出て一流会社に勤務しながら、どうしてもやりたかった格闘家の道へ。2008年は連戦連勝だと言う。

 誰もがやったことのないような関節技をかけてくるので、対戦相手はあっけにとられて、あるいはあせってしまって負けることもあるという。誰もやったことのないことをやる、これこそ頭の良さの証明。
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 2009年1月2日(金)   マヌーフが勝つに決ってる
 マーク・ハントVSメルビン・マヌーフ、見なくてもこれはマヌーフが勝つと思った。50kgの体重差なんて関係ない。動きの速さだ。マーク・ハントは何秒ももたなかった。
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 2009年1月2日(金)   セーム・シュルトVSマイティー・モー
 寝技もうまい巨人、セーム・シュルトを照明。
 マイティー・モー、上になっていい気になった?
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 2009年1月2日(金)   最強のハンターLycaon
 アフリカ大陸最強のハンターそれはリカオンです。
 リカオン(Lycaon)は、ネコ目イヌ科リカオン属になります。アフリカ大陸のサバンナ地帯に生息します。体長76〜110cm、尾長は30〜40cm、体高60〜75cm、体重17〜35kgほどです。体毛は黒、茶、白が不規則に混じり個体ごとに違います。耳は丸型で尾の先は白色系です。
 特徴はイヌ属(Canis)と違い前足は第1指がなく4本指です。学名Lycaon pictusの意味はなんと色を塗った狼とか。

 食性は腐肉を食べない「完全な肉食動物」で、パック(pack)と呼ばれる数頭から30頭ほどのグループで群れを作って生活します。群れは血縁関係のある複数のオスと複数のメスで構成されます。群れは1ヶ所に留まらず獲物を求めてたえず放浪しています。
 リカオンはハイエナにも似ていますが、分類的に違います。群れのみごとなチームワークで狙った獲物を高い確率で確保します。その様な理由からアフリカ最強のハンターといわれています。
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 2009年1月2日(金)   考え方を変える
 その人の根本的な性格というのは、ほとんど変えられないのだと思います。が逆に、考え方をちょっと変えたら性格が変わったように感じられるかもしれませんね。
 傷つきやすい、すぐに落ち込んでしまうことなどあったら、それは性格というよりも、そういう考え方のクセなのかもしれません。
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